私の名前はキム・サムスン

キム・ソナ / ヒョンビン / ダニエル・ヘニー / チョン・リョウォン

kimsumusun

2005年(MBC)16話
脚本 キム・ドウ
演出 キム・ヨンチョル

【主な登場人物】(韓国俳優事典にリンク)

キム・ソナ キム・サムスン パティシエ
ヒョンビン ヒョン・ジノン レストランオーナー
チョン・リョウォン ユ・ヒジン ジノンの元恋人
ダニエル・ヘニー ヘンリー・キム ヒジンの主治医

【概要】
三女で29歳でちょっとポッチャリ体型ののサムスン(キム・ソナ)は、恋人に振られ、仕事も解雇され、偶然出会ったフレンチレストランのオーナージノン(ヒョンビン)のレストランでパティシェとして働くことになる。ジノンは母が進めるお見合いを断るためにサムスンに契約恋愛を持ちかける。
恋愛対象になりえないという理由ではじまった契約恋愛だったが、いつしかジノンはサムスンに癒されていることに気づき、サムスンもジノンのことが気になるようになり・・・そんなところに、3年前に姿を消したジノンの元恋人ヒジン(チョン・リョウォン)がアメリカから帰ってきてジノンの前に現れる。

【感想】
はまったという人続出の人気の高いラブコメディー。

ほほえみ度
ウルウル度
トキメキ度
ハラハラ度
感動度
4.17/5 (6)

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