ラブレター

チョ・ヒョンジェ / スエ / チ・ジニ

2003年(MBC)16話
脚本 オ・スヨン
監督 オ・ギョンフン

【主な登場人物】(韓国俳優事典にリンク)

チョ・ヒョンジェ イ・ウジン/アンドレア 医大生→アンドレア神父
スエ チョ・ウナ 医大生
チ・ジニ チョン・ウジン 医大生

【概要】
神父の禁断の愛というテーマを扱った切ないラブストーリー。
幼い頃に親を失って神父に引き取られ「アンドレア」という洗礼名をつけられたイ・ウジン(チョ・ヒョンジェ)。天涯孤独となったウナ(スエ)はアンドレアと共に修道院で育つ中で、アンドレアに好意を寄せるようになる。しかし、アンドレアは「神父になる」と宣言。神父とは恋愛できないため、恋心を告げることができず胸に秘めるウナ。同じ大学の医学部に進んだ2人は、名医の跡取り息子チョン・ウジン(チ・ジニ)と出会い、親しくなる。しかし、チョン・ウジンがウナを愛し始めたことによって、3人の関係は複雑に絡み合うようになる。ウナへの愛に気づいたアンドレアは、イタリア留学に旅立つときに彼女へのラブレターを残すが、チョン・ウジンがそれを隠してしまい、ウナはアンドレアの想いを知らずに時がたち、アンドレアがが帰国する・・・。

【感想】
チョ・ヒョンジェの神父様が素敵です。

ほほえみ度
ウルウル度
トキメキ度
ハラハラ度
感動度
5/5 (1)

このドラマのあなたの評価を★の数でお願いします