千年の愛

ソ・ジソプ / ソン・ユリ / キム・ナムジン

sennennoai

2003年(SBS)20話
脚本 イ・ソンミ/キム・ギホ
演出 イ・グァニ

【主な登場人物】(韓国俳優事典にリンク)

ソ・ジソプ ギシル・アリ/カン・インチョル 百済の将軍/ファションデザイナー
ソン・ユリ プヨ・ジュ 南扶余の姫
キム・ナムジン キム・ユソク/藤原達次 新羅の将軍/財閥御曹司

【概要】
1400年後にタイムスリップしてしまった百済の王女と現代の若者との宿命の恋を描いた作品。
時は西暦660年。滅亡期の百済。南扶余の姫プヨ(ソン・ユリ)はアリ将軍(ソ・ジソブ)と愛し合うが、新羅の将軍ユソク(キム・ナムジン)によってアリは殺され、プヨは悲しみのあまり崖から身を投げる。
プヨが再び目を覚ますと、ワープして2003年の現代の韓国。そしてそこで、アリとそっくりな男インチョル(ソ・ジソブ)と出会う。またユソクにそっくりな日本人・藤原達次(キム・ナムジン)も現れ、不思議な四画関係に発展してゆく。

【感想】
ちょっと趣の変わったストーリーは新鮮で、このドラマの世界に引き込まれていきます。
1人二役のソ・ジソプがなかなかいいです。
日本人役のキム・ナムジン、日本語もうちょっとがんばってほしい。

ほほえみ度
ウルウル度
トキメキ度
ハラハラ度
感動度

千年の愛最高!
ユリコンジュ
素敵なジソブに出会えた気がする
ソン・ユリの総てがカワユイ!
4/5 (1)

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