純粋の時代

コ・ス / キム・ミニ / パク・チョンチョル / ハン・ウンジョン

jyunsuinojidai

2002年(SBS)16話
演出:キム・ジョンヒョク
脚本:イ・ジョンソン

【主な登場人物】(韓国俳優事典にリンク)

コ・ス イ・テソク 広告代理店勤務
キム・ミニ ホン・ジユン テソクの初恋の人
パク・チョンチョル ユ・トンワ テソクの友人で裕福な家の息子
ハン・ウンジョン キム・ミンギョン 亡くなったテソクの親友の妹

【概要】
テソク(コ・ス)は高校時代、両親が離婚し父親の田舎に引っ越し転校し、荒れてケンカに明け暮れる日々だった。同じように心に傷を負ったジユン(キム・ミニ)と出会い心を通わせるが、親友のミンスもジユンを好きだった。ジユンのことをきっかけにミンスと喧嘩し、ミンスは自殺してしまう。別れも告げずにジユンのもとを去って7年がたつ。テソクは、親友で裕福な家の息子トンワ(パク・チョンチョル)に恋人を紹介されるが、その女性はジユンだった。テスクは、7年前の不幸を繰り返さないように、ジユンとは初対面のふりをする。しかし、お互いに想いを残していたのだった…。

【感想】
三角関係のヒロイン、ジユンが、テスクとトンワの間を行ったり来たりと揺れに揺れ、ジユンへの愛とトンワとの友情の狭間で悩むテスクがかわいそうでかわいそうで、幸せになってほしい!と願いながら見てましたが…。

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