赤道の男

オム・テウン/イ・ジュニョク/イ・ボヨン/イム・ジョンウン/カン・ジソプ/イ・ヒョヌ/イム・シワン

2012年(KBS)20話
演出:キム・ヨンス/ハン・サンウ
脚本:キム・イニョン

オム・テウン キム・ソヌ ロイヤルツリー投資信託社長
イ・ジュニョク イ・ジャンイル ソウル地検検事、ソヌの友人
イ・ボヨン ハン・ジウォン ホテル宴会担当マネジャー、ソヌの元恋人
イム・ジョンウン チェ・スミ アーティスト、ソヌの友人

【概要】
秀才のイ・ジャンイルと、ケンカが強く心温かいキム・ソヌ。水と油のようで不釣り合いな2人だったが、父親の借金取りに追い詰められるジャンイルをソヌが助けたことから友情を育むようになる。ソヌの父親が自殺と見せかけて殺され、父親の死について疑問を持ったソヌはが陳情書を提出しようとする。ジャンイルの父親がソヌの父親の殺人に関わったことを知ったジャンイルは、ソヌの頭を殴りつけ、海に突き落としてしまう。ソヌは命は取り留めたものの失明してしまう。視覚障害者のリハビリセンターに通うようになったソヌは、そこでジウォン(イ・ボヨン)と出会い、お互いに心惹かれていく。そんなソヌの前に父親と名乗る男が現れ、ソヌは海外を離れることになり、13年がたつ…。

【感想】
毎話緊張感を持って見れるストーリー展開です。オム・テウンとイ・ジュニョクの演技が迫真に迫っていて素晴らしかったです。特に、目の見えないオム・テウンの目の演技が本当に凄かったです!イ・ボヨンも、心温かい女性を素敵に演じてました。

ほほえみ度
ウルウル度
トキメキ度
ハラハラ度
感動度
3/5 (1)

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