君はどの星から来たの

キム・レウォン/チョン・リョウォン/カン・ジョンファ/パク・シフ

2006年(MBC)16話
脚本:チョン・ユギョン
監督:ピョ・ミンス

【主な登場人物】(韓国俳優事典にリンク)

キム・レウォン チェ・スンヒ 映画監督
チョン・リョウォン キム・ポクシル 田舎娘、映画会社勤務
カン・ジョンファ ユン・ミヒョン ヘスの従姉
パク・シフ ハン・ジョンフン スンヒの親友で映画会社理事

【概要】
若い映画監督のチェ・スンヒ(キム・レウォン)は、恋人を自分の運転する車の交通事故で失い失意の日々を送っていた。そんなある日、ロケハンで訪れた村で、亡くなった恋人とウリ二つの女性ボクシル(チョン・リョウォン)と出会う。ポクシルはスンヒの映画を手伝うようになり、二人は惹かれあうようになる。そんな時、ポクシルの産みの母が現れ、ポクシルは突然裕福な暮らしに身を置くことになる。

【感想】
ストーリーはちょっと深刻なのだけどコメディータッチで描かれてます。
「フルハウス」と同じ監督の作品。
都会的な女性のイメージのあるチョン・リョウォンが田舎娘になりきっています。
キム・レウォンはカッコイイです!

ほほえみ度
ウルウル度
トキメキ度
ハラハラ度
感動度
4.5/5 (2)

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