乾パン先生とこんぺいとう

コン・ヒョジン / コン・ユ / キム・ダヒョン / チェ・ヨジン

kanpansensei

2005年(SBS)16話
脚本:パク・ケオク
演出:オ・ジュンノク

【主な登場人物】(韓国俳優事典にリンク)

コン・ヒョジン ナ・ボリ 高校教師
コン・ユ パク・テイン ポリの生徒
キム・ダヒョン チ・ヒョヌ 美術教師
チェ・ヨジン ノ・ジェンマ ポリの生徒

【概要】
ナ・ボリ(コン・ヒョジン)は、高校の時に教師を殴り退学処分となったが、憧れのチ・ヒョヌ先生(キム・ダヒョン)に再会したいために必死に勉強して教職免許を取り、母校ジョンスク高校の採用試験を受ける。一方、ジョンスク高校の理事長の息子で超問題児のテイン(コン・ユ)が、留学先で退学処分にあったため韓国に戻ってきた。先妻の子テインに手を焼く理事長は、テインの面倒を見ることを条件に、ボリを教師として採用する。張り切って教師生活を始めるボリだったが、テインをはじめ一筋縄ではいかない生徒がそろっていた。ボリの情熱は次第に生徒達の心を掴んでいき、ボリは、自分と共通する影を感じるテインが気になる存在となり、テインはボリに恋心を抱くようになる・・・。

【感想】
学園ものということで最初のほうはとっつきにくかったのですが、
中盤から面白くなっていきどんどん引き込まれていきました。

ほほえみ度
ウルウル度
トキメキ度
ハラハラ度
感動度
5/5 (1)

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